1
/
の
21
Tabata(タバタ) ゴルフ 素振り スイング改善 空気入れ簡単 持ち運びに便利 トレーニング 練習器具 スイング練習機 ゴルフ練習用品 三角先生 Fit GV0366
Tabata(タバタ) ゴルフ 素振り スイング改善 空気入れ簡単 持ち運びに便利 トレーニング 練習器具 スイング練習機 ゴルフ練習用品 三角先生 Fit GV0366
3,710円(税込)
配送料はチェックアウト時に計算されます。
数量
受取状況を読み込めませんでした
| サイズ | 最大サイズ:横230×縦200×奥行き145mm |
| 色 | 水色 |
| ゴルフクラブのシャフトの硬さ | ユニフレックス |
| 手の向き | 両利き |
| ゴルフクラブのロフト | 10 度 |

この商品について
- 商品特徴
- 【通常パッケージ】ゴルフの基礎、両腕の"理想の三角形"を保った理想的なボディターンが身につく練習器具「三角先生 fit GV0366」。通常の紙パッケージ品です。
- 空気を入れて使用するタイプ。空気を抜けばコンパクトになるからゴルフバッグ等に入れて持ち運びができます。空気注入量で簡単にサイズ調整も可能です。(※空気の入れ過ぎにご注意ください。)
- 練習を繰り返すことで理想的なボディターンが自然と身につきます。ドライバーやアイアンはもちろん、アプローチやパターまで全てのショット改善に繋がります。
- ゴルフを始めたばかりの初心者の方はもちろん、原点に戻り基礎を再確認したい上級者まで、幅広い方のスイング改善をサポート。
- 面ファスナーで固定するタイプだから男女問わず、また右利き左利き関係なく、すべての方に対応しています。(※レフティーの方は左腕に固定してください。)
- 詳細情報
- 製品型番:GV0366
- 色:水色
- サイズ:最大サイズ:横230×縦200×奥行き145mm
- 利き手:両利き
- 素材:プラスチック
- 種別:ゴルフ
- 電池付属または内蔵:いいえ
- シリーズ名:スイングトレーニング
- ゴルフクラブのフレックス:ユニフレックス
- ゴルフクラブのロフト角:10 度
- 製品サイズ:27.71 x 14 x 4.09 cm; 30 g
- メーカーによる説明
- 三角先生
- ゴルフスイングを磨き、スコアアップさせる必需練習機【三角先生 GV0366】
- ゴルフ始めた方必見!女性でも男性でも、気兼ねなく装着できるユニセックスカラー!
- スイングの基礎練習は【GV0366 三角先生】これがあればOK!
- 三角先生【GV0366】を空気で膨らませた後、腕に装着して挟みながらスイング練習、アプローチショット練習、パター練習など、腕の三角を崩さないように、キープしながらスイングします。
- テイクバックからフォロースイングまでのスイングルーティーンの中で、特に三角形をキープすることを意識しながらスイング練習します。
- また、室内練習、ゴルフスクール、練習場、ラウンド前に自身のスイングチェックにも役立ちます。
- ※レフティーの方も着用可能です!
- スイング時、悪い例
- 肘の上げすぎ
- テイクバック時に、肘が抜けすぎ
- 三角先生を空気で膨らませた後、腕に装着して挟みながら振って見ましょう。
- スイング、テイクバック時に、肘が抜けてしまっていると、三角形をキープ出来てなく、正しいスイングではありません。
- ※体格に合わせ易いように、ベルクロ調整ベルト仕様となっております。
- トップが高い
- テイクバック時に、トップが高すぎ
- テイクバック時に、トップが高すぎる為、フェースが左を向きやすく、引っ掛ける原因となってしまいます。また、上下の体重移動が生まれやすく、ダフリの原因となります。
- 三角形が保ててない
- インパクト、フォロー迄、三角形キープさせることが非常に大事!
- 三角形が何故大事か!
- 三角形を保つことにより、腕は、しっかり伸びている状態となり、肩を十分に回転させることが可能となります。その結果、スイングプレーンを乱すことなく、安定したショットを得ることができます。
- ※ミスショットを防ぐことに繋がります。
- スイング練習時良い例、ナイスショットを生み出しましょう!
- テイクバック時に三角形を保っている。
- 三角先生Fitを装着後、テイクバックの段階で、腕と肩を結んだ三角形を崩さずにクラブを上げることがポイントです。
- 三角先生を装着しスイングすることで、テイクバック時の腰の回転が非常に分かりやすくなっております。
- 三角形を保つことが、重要ポイントとなります。
- ※手打ち状態が一目で分かります。
- 三角先生 インパクト
- インパクト時に、三角形を保っている。
- インパクト直前まで三角形をキープします。三角形をキープすることで、スイング中の体の位置や動きを安定させることができます。
- ※三角形のキープできないと、グリップの位置が不安定になり、正しいスイングができなくなります。その結果、カット軌道やスイングプレーンの乱れや、ミスショットに繋がります。
- 三角先生 フォロー
- フォロースルーの時、三角形を保てている。
- 両肘の間隔をトップからダウンスイング、フォロースルーまでほぼ同じに保つように気を付けることで、ダウンスイング時に、両脇の締まる感じがつかみやすくなり、ナイスショットに繋がります